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1. 診断 2. 治療計画 3. クリンチェック 4. 結果
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クリンチェック初回画像
ケースリファインメント後のクリンチェック
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結果を比較
アライナー数: 上顎22個、下顎21個

治療は12ヶ月で完了。診断・治療計画類提出時、担当医は従来型装置を用いる場合には18ヶ月の治療期間を想定していた。

治療結果
前後関係:
Class I関係を維持。交叉咬合、矯正。

垂直:
オープンバイト、閉鎖。

水平:
維持。

歯列長:
上下顎空隙歯列、解消。

保定
上顎、Hawley保定装置
下顎、bonded 3-3。
最終評価
切歯の相対/絶対挺出にて前歯部オープンバイト、閉鎖。

このケースでは必要がなかったが、絶対挺出移動を得るには補助治療が必要となることもある。挺出移動を得るための補助治療に関する治療上のヒントをご覧になりたい方は ここをクリック してくさい。
結果の比較:

2つの画像を拡大して比較してください。
初診時 クリンチェックの初回画像 最終結果