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1. 診断 2. 治療計画 3. クリンチェック 4. 結果
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初診時
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診断
主訴:
前歯部オープンバイト、空隙歯列。

前後関係:
骨格性・歯列性Class I関係。上顎左犬歯の交叉咬合。

垂直:
前歯部オープンバイト。

水平:
正常範囲内。

歯列長:
上下顎、中等度の空隙歯列。

診断サマリー
前歯部オープンバイトを認めるClass I咬合異常(空隙)。治療開始時、患者17歳。