治療計画の策定にあたって
装置の製造にあたって
これまでの実績
概要
治療開始にあたって
治療経過のモニタリングにあたって
補助装置による治療にあたって
概要
アーチ・レングス ディスクレパンシー
水平的ディスクレパンシー
垂直的ディスクレパンシー
前後的ディスクレパンシー
Class II - 症例 1
Class III - 症例 1
オープンバイト - 症例 1
過蓋咬合 - 症例 1
過蓋咬合 - 症例 2
交叉咬合 - 症例 1
狭窄歯列弓 - 症例 1
狭窄歯列弓 - 症例 2
叢生 - 症例1
間隙 - 症例1
SUMMER 2003
SPRING 2003
FALL 2002
SPRING 2002
WINTER 2002
FALL 2001
OVERVIEW
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クリンチェック初回画像
ケースリファインメント後のクリンチェック
アライナー数:
上顎15個(プラス ケースリファインメント用アライナー4個)、下顎25個
治療は19ヶ月で完了。
治療結果
•
前後関係:
維持。
•
垂直:
スピーの彎曲、下顎切歯の唇側傾斜と圧下にてレベリング。上顎は上顎切歯の圧下にてレベリング。
•
水平:
下顎正中線の位置、改善。後歯部を直立移動させて傾斜を矯正。
•
顎間:
上下顎叢生、解消。
最終評価
狭窄歯列弓、叢生、過蓋咬合を矯正。患者の歯のトラブルを唇側傾斜、IPR処置、拡大にて解消。
結果の比較
2つの画像を拡大して比較してください。
初診時
ケースリファインメント前のクリンチェック
ケースリファインメント後のクリンチェック
最終結果
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