治療計画の策定にあたって
装置の製造にあたって
これまでの実績
概要
治療開始にあたって
治療経過のモニタリングにあたって
補助装置による治療にあたって
概要
アーチ・レングス ディスクレパンシー
水平的ディスクレパンシー
垂直的ディスクレパンシー
前後的ディスクレパンシー
Class II - 症例 1
Class III - 症例 1
オープンバイト - 症例 1
過蓋咬合 - 症例 1
過蓋咬合 - 症例 2
交叉咬合 - 症例 1
狭窄歯列弓 - 症例 1
狭窄歯列弓 - 症例 2
叢生 - 症例1
間隙 - 症例1
SUMMER 2003
SPRING 2003
FALL 2002
SPRING 2002
WINTER 2002
FALL 2001
OVERVIEW
ONLINE CE COURSES
WORKSHOP PROGRAMS
GP CERTIFICATION II
ASK THE EXPERT
SUBMIT TIPS
SUBMIT CASES
ケーススタディ
ここでは、インビザラインが実際に応用された典型的な症例につき、その詳細をご紹介致します。診断から治療完了に至るまでの全過程を、治療計画、クリンチェック、仕上げといった重要な治療段階に分けて、総合的な見地から検証しております。また、すべての症例につき、臨床学的な解説に加えて、クリンチェック画像、患者記録の内容や、治療計画書への記載内容等の情報も併せて掲載されております。
新しいケーススタディを随時掲載予定ですので、最新情報を是非チェックして下さい。
アーチ・レングス ディスクレパンシー
水平的ディスクレパンシー
垂直的ディスクレパンシー
前後的ディスクレパンシー