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1. 診断 2. 治療計画 3. クリンチェック 4. 結果
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クリンチェック初回画像
ケースリファインメント後のクリンチェック
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結果を比較
アライナー数
合計: 上顎33個、下顎34個

治療結果
治療は20ヶ月で完了。

前後関係:
右の軽度のClass II、左のEnd on Class II臼歯部咬合を維持。

垂直:
スピーの彎曲、下顎切歯の前方傾斜と貫入にてレベリング。上顎中切歯の唇側傾斜とそれによる圧下にてレベリング。

水平:
正中線を維持。

歯列長:
上下顎叢生、解消。

最終評価:
上下顎の叢生、過蓋咬合、矯正。叢生矯正として唇側傾斜、IPR処置、下顎切歯圧下を採用。
結果の比較:

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初診時 ケースリファインメント前のクリンチェック ケースリファインメント後のクリンチェック 最終結果