治療計画の策定にあたって
装置の製造にあたって
これまでの実績
概要
治療開始にあたって
治療経過のモニタリングにあたって
補助装置による治療にあたって
概要
アーチ・レングス ディスクレパンシー
水平的ディスクレパンシー
垂直的ディスクレパンシー
前後的ディスクレパンシー
Class II - 症例 1
Class III - 症例 1
オープンバイト - 症例 1
過蓋咬合 - 症例 1
過蓋咬合 - 症例 2
交叉咬合 - 症例 1
狭窄歯列弓 - 症例 1
狭窄歯列弓 - 症例 2
叢生 - 症例1
間隙 - 症例1
SUMMER 2003
SPRING 2003
FALL 2002
SPRING 2002
WINTER 2002
FALL 2001
OVERVIEW
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初診時
診断
•
主訴
上下顎の叢生
•
前後関係:
Class U傾向あり。4本の第1小臼歯、抜歯済み。
•
垂直:
中等度の垂直被蓋。
•
水平:
正中線、左右一致。狭窄した歯列弓。
•
顎間:
上下顎、叢生。
診断サマリー
Class U傾向、狭窄歯列弓のため、上下顎の叢生。4本の第1小臼歯、抜歯済み。
2001年度「State Your Case Winner」。Tom Tipton医師(アリゾナ州テンペ)のご厚意により転写。コメントはすべてアライン・テクノロジー社のものです。
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