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初診時
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診断
主訴
上下顎の叢生

前後関係:
Class U傾向あり。4本の第1小臼歯、抜歯済み。

垂直:
中等度の垂直被蓋。

水平:
正中線、左右一致。狭窄した歯列弓。

顎間:
上下顎、叢生。

診断サマリー
Class U傾向、狭窄歯列弓のため、上下顎の叢生。4本の第1小臼歯、抜歯済み。


2001年度「State Your Case Winner」。Tom Tipton医師(アリゾナ州テンペ)のご厚意により転写。コメントはすべてアライン・テクノロジー社のものです。