治療計画の策定にあたって
装置の製造にあたって
これまでの実績
概要
治療開始にあたって
治療経過のモニタリングにあたって
補助装置による治療にあたって
概要
アーチ・レングス ディスクレパンシー
水平的ディスクレパンシー
垂直的ディスクレパンシー
前後的ディスクレパンシー
Class II - 症例 1
Class III - 症例 1
オープンバイト - 症例 1
過蓋咬合 - 症例 1
過蓋咬合 - 症例 2
交叉咬合 - 症例 1
狭窄歯列弓 - 症例 1
狭窄歯列弓 - 症例 2
叢生 - 症例1
間隙 - 症例1
SUMMER 2003
SPRING 2003
FALL 2002
SPRING 2002
WINTER 2002
FALL 2001
OVERVIEW
ONLINE CE COURSES
WORKSHOP PROGRAMS
GP CERTIFICATION II
ASK THE EXPERT
SUBMIT TIPS
SUBMIT CASES
アライナー数: 上顎 18個、下顎 23個
アライナーは2週間ごとに交換しました。治療の最終段階に入ったところで、前後関係の改善とプラスの水平被蓋の獲得のため、ボタンをアライナーrに固定し、Class V弾性ゴムを用いました。総治療期間は13.5ヶ月です。「弾性ゴムの追加」に関する詳しいことは
こちらをクリックしてください。
next page >>