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1. 診断 2. 治療計画 3. クリンチェック 4. 結果
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クリンチェック初回画像
ケースリファインメント後のクリンチェック
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結果を比較
アライナー数
上顎33個(プラス ケースリファインメント用9個)、下顎15個

治療は22ヶ月で完了。

治療結果:
 
前後関係:
Class I犬歯関係を獲得。

垂直:
スピーの彎曲、下顎切歯の前方傾斜と貫入にてレベリング。

水平:
上顎正中線を下顎正中線と揃えて矯正。

歯列長:
上下顎叢生、解消。

保定
上下顎、0.018ステンレス鋼bonded保定装置。
最終評価
片側性Class U関係を抜歯にてひじょうにきれいに矯正できたケース。歯列矯正後、患者は一般歯科医の治療に戻ってトゥースサイズディスクレパンシーの解消のため、上顎切歯のコンポジットbuild-upsを実施。患者は結果にとても満足している。

初診時 ケースリファインメント前のクリンチェック ケースリファインメント後のクリンチェック 最終結果