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| アライナー数
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上顎33個(プラス ケースリファインメント用9個)、下顎15個
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治療は22ヶ月で完了。
治療結果:
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前後関係:
Class I犬歯関係を獲得。
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垂直:
スピーの彎曲、下顎切歯の前方傾斜と貫入にてレベリング。
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水平:
上顎正中線を下顎正中線と揃えて矯正。
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歯列長:
上下顎叢生、解消。
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| 保定 |
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| 上下顎、0.018ステンレス鋼bonded保定装置。 |
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| 最終評価 |
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| 片側性Class U関係を抜歯にてひじょうにきれいに矯正できたケース。歯列矯正後、患者は一般歯科医の治療に戻ってトゥースサイズディスクレパンシーの解消のため、上顎切歯のコンポジットbuild-upsを実施。患者は結果にとても満足している。 |
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